OL パイパン

誠意の代償 〜OL小島あゆの淫らな謝罪〜

中堅商社の営業部に勤務するOL、小島あゆは、目の前が真っ暗になるほどの絶望に打ちひしがれていた。
自身の確認不足による業務上の重大な過失。それにより、大口の取引先である目の前の男に、多大な金銭的損失を与えてしまったのだ。
男の仕事場であるマンションの一室に呼び出され、あゆはただ平身低頭、許しを乞うしかなかった。

「本当に、申し訳ございませんでした……!」

フローリングの床に両膝を突き、額を擦りつけるようにして土下座をする。
スーツのジャケット越しにも、彼女の背中が恐怖と屈辱で小刻みに震えているのが分かった。
しかし、男の冷徹な視線は、謝罪の言葉よりも別の場所へと注がれていた。
深く平伏したことで、タイトなスラックスの生地が限界まで引き伸ばされ、
あゆの自慢である豊満で形の良いお尻の輪郭が、これ以上ないほど露骨に強調されていたのだ。

男の口元に、卑劣な笑みが浮かぶ。弱みを完全に握った者の、余裕と支配欲に満ちた笑みだった。
「口先だけの謝罪なんて、何の足しにもならないんだよ。体で誠意を見せてもらおうか、小島さん」

次の瞬間、あゆのお尻を大きな手が容赦なく掴んだ。肉厚な感触を確かめるように強く揉みしだかれ、あゆは「ひゃんっ!」と短い悲鳴を上げる。
抗議する間もなく、男の手はスラックスのベルトを外し、容赦なくズボンの中へと滑り込んできた。下着の境界線を越え、直に触れる生肌の熱。男の手は躊躇なく、彼女の秘部へと伸びていく。
「あ、あの……お客様、それは……っ!」
「黙れ。許してほしいんだろう?」

男はあゆの身体を好き放題に弄り回した。衣服を剥ぎ取られ、完全に無防備にされたあゆの身体は、
すでに恐怖と羞恥、そして予期せぬ刺激に震えていた。
驚いたことに、あゆの秘部は、一切の無駄毛がない綺麗な「パイパン」だった。
男の指が、遮るもののない滑らかな割れ目を執拗に割り開き、溢れ出る愛液を容赦なく掻き回す。

「これでお客様の怒りが収まるのなら……」
あゆは覚悟を決めた。お尻を高く突き出した、屈辱的な姿勢のまま固定される。
男は自身の昂ぶりを剥き出しにすると、潤った彼女の最奥に向けて、
容赦なく後ろからズブリと生挿入した。

「あ、うあぁぁっ……!」
割り込む凶暴な質量に、あゆの身体が激しく仰のけ反る。しかし、彼女は自らの過失の重さを忘れてはいなかった。
肉と肉が激しく衝突する生々しい音が部屋に響く中、あゆは必死に涙を堪え、震える声で言葉を紡ぎ続けた。
「大変……申し訳……ございませんでしたっ! ぁ、あんっ!」
男は彼女の頭を力任せに床へと押し付け、容赦のない高速ピストンを開始した。
激しい衝撃が容赦なくあゆの脳髄を揺さぶる。
「申し訳……っ、あん、あぁっ!」
謝罪と淫らな喘ぎ声が混ざり合う中、男はさらに腰の動きを速め、限界まであゆの膣奥を突き上げた。
そして、熱い肉壁を内側から広げるようにして、ドクドクと大量の精子を中出しフィニッシュした。

「ふぅ……。だが、まだ足りないな。損失の分をしっかり払ってもらうぞ」
男の欲望は底なしだった。ぐったりとするあゆの腕を掴むと、そのまま隣のベッドルームへと強引に連行する。
「今度は自分から奉仕しろ」
冷酷な命令に、あゆは逆らえない。いわゆる「ご奉仕強要セックス」の始まりだった。

あゆは男の上に跨ると、自らエンドレスに騎乗位で腰を振り始めた。
パイパンの秘部が男のペニスを丸ごと飲み込み、上下に激しくピストンする。
美尻を小刻みに揺らしながら、必死に男の顔色を窺い、腰を落とし続ける。
「これで……お許し、いただけますでしょうか……っ」
しかし、男は満足しない。ベッドの上でも、さらに過激な要求が続く。

「もっと見せてみろ」
あゆはベッドの上で四つん這いになり、自慢の美尻をこれでもかと突き出した。
お客様の怒りを、その滑らかなパイパンマンコでしっかりと受け止めるための姿勢だ。
男は再び、彼女の最奥を容赦なく蹂躙し始めた。何度も何度も、容赦のない衝撃があゆを襲う。

「お客様の精子を……全て、全て私に受け止めさせてください……っ!」
あゆは大開脚の姿勢を取り、男の全てを受け入れる準備をした。
男は最後の力を振り絞るように腰を叩きつけ、
今日一番の圧力を伴って、大量の精子を彼女の膣内で激しく弾けさせた。
中から溢れんばかりの精液が、あゆの太ももを伝って流れ落ちる。

行為が終わった後も、あゆの「クレーム処理」は終わらない。
男のペニスにまとわりついた自身の愛液と、溢れ出た精子を、
這いつくばりながら舌先で丁寧に絡め取る。
最後のお掃除フェラまで完璧にこなし、男のペニスをピカピカに磨き上げた。

「……満足だ。今回の件は、これで不問にしてやろう」
男の満足げな言葉を聞き、あゆはドロドロになった身体のまま、深く一礼した。
こうして、自らの肉体と尊厳を極限まで捧げることで、
OL小島あゆは、会社の重大な危機を見事に処理したのだった。

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